Treatment Policy

当院の治療方針

毎日、朝一番をスッキリとした
“からだ”と“気持ち”で迎えられるように

芦屋の鍼灸院「はまだ三禄堂(みろくどう)」は優しい【和の鍼灸術】で体内の毒素を排出して、本当のからだのデトックスを行い、「からだ」と「こころ」両方のツライ症状から卒業を目指す治療院です。

心身一如

心と身体のひとつのごとし





【心身一如】

東洋医学には「心身一如(しんしんいちにょ)」という言葉があります。
その名の通り、心と身体の状態は深く影響し合っています。

  • ストレスなどで心のお疲れが溜まってしまうと、身体にまで影響を及ぼします
  • 身体が、しんどい…スッキリしない…などのお疲れや、さまざまな身体の不調があると、ため息をついてしまったりと、心にまで影響を及ぼしてきます


そして、「心のお疲れ」から起こる「からだの不調」、「からだの不調」から起こる「こころのお疲れ」の中には、検査などではわからないものがとても多くあります。

そういった検査などではわからない「からだ」と「こころ」両方のツライ症状を改善するためには、からだの中の毒素を排出(デトックス)することが、とても重要になります。

例えばこのような症状でお困りではありませんか?

自分ではどうにもできない「ツライ症状」の背景には、心身のバランスの乱れが潜んでいるかもしれません。

  • 頭痛・頑固な肩こりや腰痛
  • 不眠症・めまい・耳鳴り
  • 手足の冷え・のぼせ・顔からばかり汗をかく
  • 女性ホルモンに関わる生理不順、生理痛、更年期障害・プレ更年期障害・PMS
  • より深刻な症状:自律神経失調症、うつ症状、パニック障害、不妊症など
不調に悩む人

和の鍼灸術で、健やかな毎日を

当院の「和の鍼灸術」は、刺さない鍼などを用いた、非常に優しい施術です。

まずはじっくりとお話を伺い、お一人おひとりと丁寧に向き合う時間を大切にしています。
不調の根本原因をしっかりと特定した上で、体内の毒素を排出する「本当のデトックス」を行い、内臓から元気に整えていきます。

私たちが目指すのは、一時的な緩和ではなく「根治」と「治療からの卒業」です。

「もう治らないかも……」と一人で抱え込まず、ぜひ一度当院へご相談ください。

毎日、朝一番をスッキリとした”からだ”と”気持ち”で迎えられるようになりましょう!

Flow

施術の流れ

1

問診

お一人お一人の状態をしっかり把握し、最適な治療法を提供するために、当院は「問診」の時間をとても大切にしています。

まずは問診票にしっかりとご記入いただきます。
問診で一番大切にしているのが、患者さん一人一人が【元々持っている体質】です。

内臓の働きが悪くなる要因は、普段の食生活はもちろんのこと、体質も大きく影響します。
「お酒が飲めない方」がいるように「胃の働きが弱くなりやすい方」もいらっしゃいます。
あなたの体質をしっかり把握してから、最適な治療方針をオーダーメイドで組み立てていきます。

また、その日の体調や肩こり・腰痛といった気になる症状も、内臓の働きと関係しています。
気になっていることがあれば、何でもお気軽におっしゃってください。

問診票に記入

2

東洋医学的な考察

問診の後は、東洋医学に基づく4つの診察を行います。

1.望診(ぼうしん)

まずはその日の顔色を診させていただきます。
顔色を見るだけでも「内臓の働き」のバランスが崩れている部分が、ある程度分かります。

2.脈診(みゃくしん)

手首の動脈が拍動している部分に手を当てて、その強さや早さ、感触を注意深く慎重に診ていきます。
脈を診ることで、からだの血の巡りのバランス、身体の元気度、血流が悪くなっている箇所、さらには自覚症状として表れていない体質まで知ることができます。

脈診

3.腹診(ふくしん)

ベッドに仰向けに寝ていただいてお腹の状態を診察し、“内臓の元気度”を確認します。
消化不良や便秘など『内臓の詰まり』があると、お腹の筋肉が緊張して張ってきます。また内臓が弱っていると、下腹部が冷えていたり押さえると痛みがあることが多いです。

(※治療の前後でこの張りや冷えが緩和していれば、治療が効いている確認にもなります)

腹診

4.背候診(はいこうしん)

腰から背中にかけて並んでいる、内臓のコンディションを表すツボをチェックします。
ツボの硬さや冷え、押さえたときの「痛み」や「気持ちよさ」などの反応から、どの内臓が弱っているかを判別します。
ストレスで身体が緊張していると背骨の際の筋肉がガチガチになるため、「こころ」の状態も診察できます。

背候診

治療前の説明

以上の4つの診察情報を合わせる【四診合算(ししんがっさん)】によって症状を把握したうえで、鍼灸治療の方針を決めていきます。

治療方針をご説明し、ご納得いただけましたら実際の治療に入らせていただきます。
ご不明な点やご不安な点がありましたら、何でも気軽にご相談ください。

※その時の状態に合わせた最適なオーダーメイドの治療を行うため、施術内容が前回と変わることはよくあります。
決して流れ作業のように治療を進めることはありませんので、ご安心ください。

い。

治療方針説明

4

治療(和の鍼灸術)

東洋医学では「この症状だから○○のツボ!」と決まりきったものはありません。
ツボの位置や大きさは人それぞれ。同じ人でもその日の体調でツボは変化します。
そのため、直接ツボに触れて慎重に状態を確認し、一番適したツボを決定します。

1.手足のツボへアプローチ

まずは末梢の手足のツボの調整をおこないます。

2.温石(おんじゃく)

温めた石を布などで包んでお腹や胸に入れて暖をとる「温石(おんじゃく)」で下半身の血流が良くなるツボを温めていきます。
骨盤の中の循環が改善され、治療効果がさらに高まります。

温石

3.置鍼(ちしん)

背中のツボの調整を行います。
ツボに対する鍼の効果を飛躍的に高めるため、7~10分程、刺した鍼を置いていきます(置鍼:ちしん)。
置鍼中にも背中や腰のツボを温石で温めます。

背中のツボ調整

4.治療効果の確認

治療後に、治療効果を確認するために、もう一度【脈診】【腹診】を行います。

もしツボの反応が残っていれば、最後の仕上げの治療を行って、施術が完了となります。

てい鍼

鍼(はり)について

当院で使う鍼は、全てディスポーザブル(使い捨て)の鍼です。
毎回滅菌済みの新品を使用しているため、感染などの心配はございません。

5

施術完了・アフターケア

施術完了後は、ホッと一息ついていただくため、お香を焚きながらお茶を召し上がっていただきます。

お茶とお香

Follow up

治療後の諸注意

鍼(はり)には、薬のような副作用はありませんが、東洋医学特有の好転反応である「瞑眩(めんげん)反応」が起こることがあります。
これは、からだが良い状態へ向かおうとする一時的な反応ですのでご安心ください。
よくある瞑眩反応には、次のようなものがあります。

1日~数日で自然と治まります。これは免疫力が上昇したり、血流が良くなったりと、悪かった箇所を治すために「からだが普段より頑張って働いている反応」です。

慢性腰痛や慢性肩こりなどで、何年も持病となっている人に起こります。長年コリが続くと、筋肉がしこりのように硬くなって血行が悪くなり、退行性変化(部分的な老化のようなもの)を起こします。

その結果、あまりコリや痛みを自覚しなくなってしまいます。
そこに鍼をして血行を改善することで、組織が「正常な状態」に戻る過程として、痛みやコリを再び感じるようになります。

これは確実に良くなっている反応です。
ヒトは「一番痛みが強い部分」を特に「痛い」と感じます。

その間は、その他の部分の痛みを感じていない(感じる余裕がない)状態です。
最も悪い部分の痛みが軽くなると、次に痛かった場所の痛みを感じられるようになります。

普段から血の巡りが悪い方に起きることがあります。1~2週間ほどできれいに消えますが、出来る限り内出血を起こさないよう、血管を避けて丁寧に治療させていただきます。

治療後の過ごしかた

治療後はからだがリラックスし、血流が良くなって、悪くなっていた組織が治りやすくなっています。

出来るだけ激しい運動は避けて、水分を良く摂り、早めに寝るように心がけてください。

Notice

来院時のお願い

治療時間について

初診時は問診~施術完了まで約90分となります。
お一人お一人、からだの状態をしっかりと確認した上で治療を行う必要があるため、お時間にゆとりをもってお越しください。
また、当日ご来院される際は、ご予約時間の5分前にはお越しいただけますようお願いいたします。

(※2回目以降は40~60分程となります。)

服装について

出来るだけ、膝下・肘先・お腹や背中が出せる、ゆったりとした服装でお越しください。

当院でも施術着をご準備しておりますので、お仕事帰りなどでもお気軽にご相談くださ

施術着

お支払いについて

当院は「現金」または「PayPay」でのお支払いになります。
クレジットカードはご利用いただけませんので、あらかじめご了承ください。

キャンセル・ご予約変更について

  • ご予約の変更・キャンセルは、ご予約時間の【24時間前まで】にご連絡をお願いいたします。
  • 24時間以内のキャンセルや無断キャンセルの場合は、施術料の全額(回数券の場合は1回分消化)を頂戴いたしますのでご了承ください。
  • 無断キャンセルや当日キャンセルが複数回続く場合は、以降のご予約をお断りさせていただく場合がございます。合わせてご了承ください。

Q&A

よくあるご質問

当院では髪の毛よりも細い、しなやかで弾力性のある鍼を用いて「やさしく、繊細」な日本の伝統的な鍼灸術で治療をおこないますのでほとんど痛みを感じることはありません。

 ただ、まれに「切皮(せっぴ)」といって鍼が皮膚に刺さる瞬間だけ軽くつねられたような痛みや症状が重い場合、鍼を刺している最中にツボの奥の方が「ズーン」と重ダルくなることがあります。もし、そのような刺激を感じる可能性がある場合は、必ずお声がけをしながら治療を進めていきますので、ご安心ください。 

また、当院では全く痛みのない刺さない鍼(てい鍼)や打ち鍼(うちばり)を用いた治療法もありますので、ご要望に合わせてご提案させていただきます。  

当院でおこなう灸術は大体45℃~50℃ぐらいの熱さです。お風呂より少し熱いぐらいではありますが、その熱さも一瞬ですのでご安心ください。 

 古典鍼灸とは、古の中国から伝わる東洋医学の考え方と日本の知識と知恵を使って、病名を治すのではなく、身体が本来もっている「治す力(自然治癒力)」を取り戻す鍼灸です。 

また「和の鍼灸術」とは中国から伝わった鍼灸をもとに日本の風土・文化・感性の中で独自に発展した鍼灸術です。 

「和魂漢才(わこんかんさい):原典は菅原道真の『菅家遺誡』という説あり」という言葉があるように日本の精神(和魂(やまとだましい))と、中国から伝来した学問・知識(漢才(からざえ))の両方を兼ね備え、融合して実践するのが特徴です。 

 当院がおこなっている日本古来の【和の鍼灸術】は身体にやさしく、繊細な刺激を加えることで内臓(五臓六腑)の働きを高め、身体の内側から元気にすることで「からだ」と「こころ」のつらい症状を根本改善していくのが特徴です。 

五臓六腑(内臓)は、車で例えると”エンジン部分”になります。 

車はエンジンが快調でないと、しっかりと走らないですし、マフラ―部分から排気ガスとして不要なものを放出することが出来ません。ヒトのからだも同様で、エンジンである五臓六腑(内臓)が元気にならないと、からだから上手く毒素を排出(デトックス)することができなくなってしまいます。 

そこで当院では【和の鍼灸術】を通して「からだ」と「こころ」の両方の毒素をしっかり排出できる身体作りを大切にしています。 

身体を内側から元気にすることでヒトが「からだの毒素をだす」ための方法である【汗・吐・下】の三つの毒を出す方法(デトックス) 

・汗法(汗をかくことで、からだの毒素を外に出す方法) 
・吐法(愚痴をこぼす、ため息をつくことで、こころの毒素を発散する方法) 
・下法(下から出す小便・大便として、からだの毒素を排出する方法) 

をスムーズにするだけでなく、こころの毒素を溜めこまないために「ストレスに負けないこころ作り」も同時におこなうのが特徴です。 

・慢性的な肩こり・頭痛・腰痛などでお困りの方 
・お仕事や介護、育児など日々の生活の中でリラックスが上手くできていない方 
・じっくりと話を聞いてもらえて、自分に合わせた施術で根治をめざしたい方 
・お薬の副作用を心配しておられる方 
・更年期・プレ更年期に起こる「のぼせ」「ほてり」「寝汗」「多汗」「めまい」でお悩みの方 
・月経痛、月経不順や月経前後の不調(PMSなど)がつらい方 
・自然な形で妊娠、出産したい、または人工授精や体外受精に向けて身体を整えたい 

などのお悩みがある方が健康になるためのお手伝いをさせていただいています。 

当院では強い刺激の鍼灸はおこないません。 

日本古来より伝わる髪の毛よりも細い、しなやかで弾力性のある鍼「和鍼」を用い、やさしく、繊細な刺激をおこないます。 

ですが症状が重い場合、はりを刺している最中にツボの奥の方が「ズーン」と重ダルい刺激を感じることがあります。もしそのような刺激を感じる可能性がある場合や苦手な方は、必ずお声かけしながら治療は進めていきますので、ご安心ください。 

また、刺さない鍼(てい鍼)治療や打ち鍼(うちばり)という治療法もあります。これらの鍼は全く痛みが無く、感覚が敏感な方や鍼が苦手な方でも安心して治療を受けていただけます。 

東洋医学では「病(不調)に深浅あり」という言葉があります。 

浅い病(最近できた不調)は早く治りますし、深い病(慢性的な不調)は症状が改善するのに、どうしてもお時間がかかる場合があります。また深い病があることが原因で、浅い病が出てくることも多いです。 

例えばぎっくり腰 

下の物を持ち上げたり、朝、顔を洗ったり、くしゃみをした時に腰にピキっとした痛みが走る等、ちょっとした動作で大きく痛めてしまう原因には“深い病” 慢性的な腰の不調があると判断できます。 

ですので、その方の症状や状態、体質に応じて必要な治療回数が異なります。 

初診時に状態を把握させていただき、適切な治療頻度をご提案、ご相談させていただきます。 

慢性的なお疲れ、不調があり継続的な治療が必要な方のためには、負担が少なくなるようにお得な治療プランをご用意しておりますので、こちらもまたご提案させていただきます。 

当院ではお一人お一人、からだの状態をしっかりとした確認した上で全身治療をおこないます。 
そのため出来るだけ服装は膝下、肘先とお腹や背中が出せる、ゆったりとした服装でお越しください。 
施術着もご準備していますので、気軽にご相談ください。 

妊娠中でも治療を受けることができます。 当院では安定期以降の安産や逆子のみならず、妊娠初期の鍼灸も推奨しております。 

妊娠初期は芽が出たばかりの植物のような時期であり、赤ちゃんを育てるための「土台をつくる時期」でもあります。例えば家を建てるとき、土台が整っていなければ安心して骨組みを立てることができないのと同じように赤ちゃんが安心して成長できる環境をつくることがとても大切です。 

特に妊娠初期に多い 

・悪阻(つわり) 
・強い眠気や身体のだるさ 
・便秘や下痢 
・頭痛 
・腰痛 

などは赤ちゃんを育てるために土台を整えようと頑張っているけれど、身体が順応しきれていないサインでもあります。 

古典鍼灸・和の鍼灸術を通して身体のバランスを調えることで赤ちゃんが安心して成長できる土台づくりのお手伝いをすることができます。 

また、土台をしっかり整えておくことが「安産」にもつながりますので、妊娠中でもお気軽にご相談ください。 

初診時は問診~施術完了まで、おおよそ90分程のお時間をいただいております。 

ヒトのからだは【十人十色】です。一見、同じようなお身体の状態や、同じような”ツライ症状”であっても、その原因は、十人いれば十人とも違ってきます。 

お一人お一人、からだの状態をしっかりとした確認した上で、治療を行う必要があるため、ご理解ください。 

そのため、初診時はお時間にゆとりをもって御予約の5分前にはお越しください。 
2回目以降は40~60分程となります。 

古典医学では、脈を診ることでからだの血の巡りのバランスや、身体の中の状態を知ることができ、この脈診で「血流が悪くなっている箇所」を特定したり、「身体の元気度」を診ていきます。さらには自覚症状として表れていない身体の状態や体質も知ることができます。 

またお腹は「内臓の元気度」を診ることができます。 

消化不良や便秘などの『内臓の詰り』があるとお腹の筋肉が緊張して、お腹が張ってきます。また内臓が弱っていると、下腹部が冷えていたり、押さえると痛みがあることが多いです。 

女性が抱えやすいお悩みにも対応可能です。 

女性が抱えやすい「からだ」と「こころ」のお悩みの多くは「自律神経の乱れ」によるものです。 

自律神経と女性ホルモンは深い関係にあり。自律神経がアンバランスになるとホルモンバランスが乱れる原因になります。そのアンバランスから生理のトラブルや更年期のお悩みが起こります。 

生理トラブルや更年期のお悩みがあることが当たり前ではない生活を是非、送っていただきたいと思っております。 

基本的には併用可能です。 

当院ではお薬による副作用の緩和のお手伝いもさせていただいております。 

例えば妊活中でホルモン剤などを使用していると本来、排卵する状態じゃない身体を排卵するように促したり、月経を起こそうとしているのに月経を止めたりすると身体が対応しきれず、 

・のぼせ 
・気分の浮き沈み 
・眠気や全身のだるさ 
・むくみ 

などの副作用が現れたりすることがあります。 

こういった副作用による不調へのアプローチも可能ですので、お気軽にご相談ください。 
ただし重篤な疾患や妊娠中などの場合は、事前にご相談ください。 

もちろんです。 

東洋医学における健康とは「心と身体が調和し、季節や気候の変化にも無理なく適応できる状態」をいいます。 

生活していく中で、家庭や職場など様々な環境の中で、色々な人と一緒に生きています。気候の変化のストレスと同じように、家庭や職場などのストレスも避けられないものが多いです。その避けられないストレスを溜め込まずに発散することが重要だと思っています。 

ストレスを発散しやすい身体を【和の鍼灸術】で、からだを内側からキレイにすることで作りあげることがとても大切です。多くの方がストレスを和らげ、快適な生活を送れるように、そして鍼灸治療がもっと身近なものになるように、正しい知識と治療技術をご提供して行きたいと思っています。 

からだとこころの不調を改善し、健康で快適に生活できることを当たり前にする! 

そのために、当院の「和の鍼灸術」がお役に立てると確信しておりますのでお気軽にご相談ください。 

〒659-0067 


兵庫県芦屋市茶屋之町2-1増田ビル1F 

JR芦屋駅

徒歩3分

TEL : 0797-35-0054 
※施術中は電話に出られない場合がございます

診療時間

担当:濵田 
(院長)  

診療時間日・祝
9:00 〜 17:00往診
18:00 〜21:00往診
  • ★:宮川分院 
  • ▲:土曜日は9:00~18:00までとなります。(17:00最終受付)
  • 診察の最終受付は、日中 16:00/夜 20:00までとなります。

担当:井久保 
(女性限定) 

診療時間日・祝
9:00 〜 18:00
  • 診察の最終受付は17:00までとなります。